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ウイスキーガロア
「ウイスキーガロア」は日本で唯一のウイスキー専門誌です。
編集方針は徹底した「現場主義」
どこよりも早く、どこよりも豊富なビジュアルを駆使し、ウイスキー造りの現場で今何が起こっているのかを伝えます。
隔月(奇数月)12日発売/1,320円(税込)/128~136ページオールカラー/A4変形
■ ウイスキーガロアとは? ■
ガロア(Galore)とは、「たくさんある」という意味のゲール語の形容詞で、ウイスキーガロアで「ウイスキーがいっぱい」といった意味。また、イギリスの作家、コンプトン・マッケンジーの小説のタイトルでもあり、映画にもなっています。第二次世界大戦中の1941年、約24万本のウイスキーを積んだイギリスの貨物船が、スコットランド沖のエリスケイ島で座礁した史実がもとになっており、積荷を取り戻そうとする船会社と、何とかウイスキーを隠そうとする島民のドタバタぶりが描かれています。本誌でもそんな“ウイスキーがいっぱい”を楽しくお届けします。

最新号

  • ウイスキーガロア最新号
  • 2021年10月号[vol.28]9月10日発売

    <巻頭特集>

    ローランドモルトを訪ねて
    近年、蒸留所が急増するかつてのウイスキー”王国”

    ►なぜ新規蒸留所が相次ぐのか、ローランドの10年を検証する

    ►モルトとグレーン、計20ヵ所の蒸留所を紹介

    <特集>

    ►東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2021を考察

    ►グレンモーレンジィ&アードベッグ最高蒸留・製造責任者
    ビル・ラムズデン博士に聞く

    ►類い稀なる多様性をもつベンリアックの世界観に酔う

    ►新たなジャパニーズジン、サントリー『翠』が切り拓く可能性

    ►世界初のジャパニーズ専門ボトラーズ「T&T TOYAMA」が描く未来像

    ►ブッシュミルズ×コーヒー コーヒーカクテルの新しい日常

    ►[特別リポート]壱岐焼酎 重家酒造 ジン造りへの挑戦

    <人気連載>

    The Tasting 話題の24本

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【ウイスキーガロアvol.28(2021年10月号)に関する訂正とお詫び】

■117ページ「New Release」に掲載した商品の発売日に誤りがありました。
・「三郎丸 Ⅰ THE MAGICIAN」は正しくは「11月発売予定」となります。ここに訂正の上、お詫び申し上げます。

訂正一覧

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THE CAIRDEAS(ザ・カーチェス)

「カーチェス」はゲール語で“友情”を意味し、ウイスキーガロアを応援してくださる料飲店・バー・酒販店様などの総称です。ウイスキー愛好家が集うお店ばかりですので、お近くのお店やご旅行に行かれた際などは、ぜひ足をお運びください。

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